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セリーグ ヤクルト対中日(4/6)

2005.4.6 18:20 神宮
D 0000000031 4
S 2000100000 3
[敗]五十嵐 [勝]久本 [H](S)青木(落合)、岩村(落合)、(D)森野(五十嵐)

今季セリーグ初観戦だったが…。9回2死2ストライクまで最高の試合だったのに、終ってみれば、最低の試合になってたという感じ。
亮太が、四球、ヒットに続いて、森野に3ランを打たれて、試合は振出し。10回には、連打、死球、四球と、押出しで決勝点を与える。それでも10回裏、2死1-2塁まで粘るが、そこで打順は、よりによって、20打席ノーヒット、打率.000の古田。スランプ脱出する最高のお膳立て、とも思ったが、あえなく外野フライでゲームセット。
7回2死までの藤井の好投もパー。凄いピッチングだったのに。球数が多かったし、球速も落ち始めてる気配があったから、あそこが限界だったとは思うんだけど、もったいない。
それにしても、古田の混迷は深そう。気掛かり。
今年は、耐えるシーズンになりそうな気がする…。

ちなみにファンクラブのユニは、カウンターでサイズ変更してもらえた。試合前は、いい気分だったんだけっどもなあ。

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