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J1リーグ第31節名古屋対東京

2012.11.7(水) 19時 瑞穂陸上競技場
観客 7959人 主審 佐藤隆治 副審 田尻智計、唐紙学志 

 名古屋グランパス 1(1-0)0 FC東京
          (0-0)

 得点 30分 名古屋・闘莉王

JSPORTSの録画中継の録画。磐田戦と見る順番が逆になっちまった。当然結果は知って見てる。

前半はほとんど東京ペースの試合。中盤がバラバラで、田口が居ないと(出場停止)、ここまでどうしようもなくなるの?、という感じ。磐田戦を見た後だけに…。
うちのゴール前に際どいボールが何回か入ったが、東京の前線が運良く噛み合わなかった。なんとか凌いでいるうちに、30分に小川のCKからツリオが先制。目測を誤って、ボールに触れなかった相手GKのミスもあったが、さすがはツリオ。
先制したら急に動きが良くなる名古屋(^^;)。でも長続きせず、また東京にペースを握られた雰囲気で前半は終了。
後半も状態が改善したようには全く見えなかった。ただ、東京がどんどんペースダウンして行ったから(攻め疲れ?)、案外危なっかしさはなかったけど、現場でリアルタイムで見てたら、どうだったのかな。
ロスタイムもつつがなく終わって勝利。しかし、ほんとに、勝っただけ、みたいな感じだった。
(2012.11.22)

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