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ヤクルト戸田球場(10/30)

グランド内に転がっていた物は一通り片付けられていた。建屋内にあったと思われる家具などが、外に出されて日光消毒?されていた。
次は芝の清掃・消毒といったところだろう。球団としては、12月には練習が出来るようにしたい意向らしい。練習だけなら、電気関係の修繕は要らないだろうし、最悪、建屋が使えなくても、それほど問題はないだろうから(ひっくり返って、まだそのままになってる建屋もある)、何とかなるのかな。まあ、芝のメンテの所要日数がどれくらいなのか、わからないが。貼り替えとかになったら、とても12月に使えるようにはならないと思うんだけど、そこは見通しが立っているのかな。
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弥彦、現美新幹線(10/26,27)

弥彦は4年前にも一度行ったが、その時、二三やり残したことがあったのと、温泉での静養と、以前から現美新幹線に乗ってみたかったのを合わせて、再訪した。ただし前回の宿泊は岩室温泉だったが、今回は弥彦温泉。

26日の昼過ぎに着いたら雨模様。元々悪い予報は出ていたので、覚悟はしていたが、それにしても弥彦の周囲は特に不安定で、時折強い雨も降ってきて、いかにも山の天気という感じ。 新潟に長いこと住んでいて、弥彦は日常的に見える、ごく身近な存在だったけれど、わざわざ行くことはめったになかった。新潟平野の海沿いにぴょこっと盛り上がった郊外の小振りな山、くらいのイメージだったが、改めて観光で行ってみると結構大きいし、それなりにれっきとした山だなと、認識を改めた。
ただ、そうした天気の影響で、山頂の展望タワーが強風で営業休止。平野側の山麓はほぼ無風だが、山頂では海からの強風が吹いていたそうで。これに乗るのがやり残したことのひとつだったから、出鼻をくじかれた。ちなみに前回は12月に行ったが、冬季間は営業休止だった。強風で休止になるなら、海の方からシベリア季節風が吹きまくる冬季は、確かにろくに営業出来ないに違いないから、休止になるのも無理はない。
そもそも山頂はガスっていて、ほとんど展望が効かない状態だそうだったので、ロープウェイで山頂まで上がるのもやめて、翌日に賭けることにした。

翌27日も朝から雨が降っていたが、パノラマタワーは動いているということなので、ロープウェイで山頂へ。

ロープウェイ山麓駅
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ロープウェイ山頂駅
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山を昇っているうちに、天気は良くなってきた。低い雲が弥彦の中腹にかかっていて、麓に雨を降らせていたが、山頂は雲の上なので、そこまで悪い天気ではなかった、ということらしい。大して風もなく、念願のパノラマタワーにもようやく乗った。回転式の展望台が上下動する仕組みのタワーで、晴れとまではいかなかったものの、相当遠くまで見渡せて、いい眺めだった。

ちなみに、多分、40年以上昔に、一度乗ったことはあったと思う。

パノラマタワー
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パノラマタワーからの展望
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弥彦神社は、(少なくとも新潟では)有名な菊まつりの開幕を翌週に控えていて、菊の搬入が始まっていた。菊まつりを見に行ったことは一度もなかったはずで、準備段階とはいえ、いくらか雰囲気を味わえたのも良かったかなと。

弥彦神社
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菊まつりの準備
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弥彦を昼過ぎに出て、燕三条から現美新幹線に乗った。これは上越新幹線の新潟-越後湯沢間を休日のみ走る、車体と車内に現代美術の装飾を施した企画列車。数年前から走っていて、一度乗ってみたいと思っていた。
蜷川実花デザインの外観は、実物で見ても迫力があった。ただ、車内の展示に関しては、あまりインパクトのあるものはなかった感じ(ただし、指定席は入れなかったので、どんなものだったのか詳細不明)。装飾性のある内装と広々した座席で、ゆったりと移動できる、という以上のものではなかった気がする。ちなみに車内が混みあっていたら、「ゆったり」もないはずだが、そこまで混むことはあるのかな。

現美新幹線
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越後湯沢で新幹線乗り継いで帰ってきた。越後湯沢では久々に下車したが、ちょっと驚くくらい、駅構内が賑わっていた。スキーシーズンでもないのに、何を目当てに観光客が来てるんだろうかと思った。

越後湯沢駅
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J1リーグ第29節名古屋対仙台

2019.10.19(土) 14時 パロマ瑞穂スタジアム
観客 15485人 主審 松尾一 副審 八木あかね鈴木規志

 名古屋グランパス 0(0ー1)2 ベガルタ仙台
           (0-1)

 得点 7分 仙台・平岡
    85分 仙台・ハモン ロペス

現地観戦。今年最後の瑞穂開催のリーグ戦。残留争い当事者の一角の仙台が相手で、絶対に勝ちたい試合だったはず。

名古屋の先発は、DFが右から吉田・中谷・丸山・太田。ボランチがシミッチ・和泉・米本。前線がジョー・シャビエル・前田。

立ち上がり、名古屋がちょっとチャンスを作ったが、ミスの多い試合運びで、ボールロストから仙台にゴール前に迫られる場面が続き、8分にCKからあっさり平岡に決められ、早々と1点ビハインド。
前半の名古屋は、チームとして全く機能していなかった。連携が悪いだけでなく、一人一人の動きも鈍く、ミスも多発。ここまでひどいプレーをする選手たちではなかったはず、と思わされた。2週間のインターバルでチームを熟成してくるかと思ったが、逆に壊れてしまったかのよう。
何も出来ないまま、0対1で折り返し。

後半も前半の流れのままだったが、8分にシャビエルとシミッチが退き、赤崎とネット入ると、急にチームが活性化した。ボールが速く回るようになり、仙台ゴール前に迫る場面も目立ち始めた。そういう中で決定的なシュートも何発か撃ったが、枠に飛んだシュートはことごとくGKのブロックに遭い、得点にならない。赤崎も、それは決めてくれよというシュートを外しまくり。
得点出来ないまま迎えた試合終盤には、カウンターでハモン・ロペスに持ち込まれ、丸山ともつれあってペナルティ内で倒れてPK。決められて0対2になり、終了。

後半の攻勢があったとはいえ、名古屋については、ほとんど見るべきものがない試合。2週前の大分戦よりも明らかに劣化していた。どうしてそうなったかといえば、マッシモの新しいスタイルが浸透してない、というくらいしか考えられない。大分戦までは、ここまでの蓄積にマッシモの応急処置が噛み合って、そこそこの試合になっていたのが、本格的にスタイルを変え始めたことで、チームが機能不全を起こしている? まあ、わからないけれど。
ただ、今までの決め事がリセットされたとしたら、たった2週間で選手が対応しきるのは難しいだろうな、とは思うし、連携が悪かったり、呼吸が合わないのも仕方ないと思う。だからといって、何も変えなかったら、何も変わらないわけで…。根本的には、監督や選手よりも、こんな状況にチームを引きずり込んだスタッフ側の責任だと思うので、監督や選手にブーイングしようとは思わない。拍手しようとも思わないけれどね。

ただ、こんな状態では、どんなチームに勝つのも難しいだろうし、そうなれば行き着く先はJ2降格だよ。また2週間のインターバルになるが、その間に何とか修正出来るのかどうか。もう本当に崖っぷちまで来ている。

仙台はチームとしてやるべきことが分かっていて、それをきっちり遂行したという印象。そういう明快な割り切りが出来ない、ややこしいサッカーをずっとやってきたチームよりも、こういう時は強いよなと思う。
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ヤクルト戸田球場(10/20)

水没から一週間。16日に見に来た時と、基本的に状況は変化なし。まだ片付けなどは始まっていない模様。
昼過ぎに行った時、現場確認に来たと思しき、数名の人を見かけた(写真に小さく写ってる)。
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ヤクルト戸田球場(10/16)

10/13の水没から3日経って、今日の夕方行ってみたら、水は引いていた。
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ただし、かなり荒れている状態。後片付けは、まだこれからという状況らしい。
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実際、公園内では、まだ水が引いていない区画も多い。おそらく水が引いていく過程で、溜池のようになって残ってしまい、下が舗装されている等で、水がすんなり地中に浸み込んでいかない場所ではないかと思う。そういう状況では、本格的な片付けもなかなか始まらないだろう。

球場に関しては、芝がそのまま使えるのか、という所が気になる。遠目にはそれほど問題はなさそうだけれど、周辺の土の地域を見ると、汚い泥が積もっているし、それは芝の間にも入り込んでいるんだろうから、確実にメンテナンスは必要だと思う。人工芝はクリーニング出来るんだろうか? 天然芝の部分は、元々、どうせメンテナンスの予定があっただろうから、まあ、年明けの始動までに気長にやればいいのでは、という気もするけれど。
あとは設備の部分。特に電気系統は問題が大きいんじゃないかな、と思う。

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東都大学野球2部 東京農大対国士舘大、日本大対専修大(10/16)

東都大学の2部リーグ。初めて見に行った。東都は1部と2部の入替が激しいイメージがあったので、そんなに変わらないのかなと思ったけれど、神宮球場じゃないというだけで、結構雰囲気は違った。にしても、首都大学野球や東京新大学野球の1部よりも観客が多い気がして、やっぱりブランドイメージが強いのかな、という感じ。

第1試合 東京農大対国士舘大
2019.10.16 (水) 9時55分 府中市民球場
東農 0000000002  2
国士 0000000003X 3
[勝]山田裕、[敗]高井

農大は近久、国士舘が山下の両先発投手が好投し、9回まで0-0。農大3安打、国士舘2安打の投手戦だった。そのまま、タイブレークで無死1-2塁からスタートする延長10回へ。
表に農大が、9回表に2死1-3塁まで攻めた勢いそのままに、3安打で2得点を挙げた。話に聞いていた応援団の大根踊りも、初めて現場で見ることが出来た(^^;。
しかし、その裏、国士舘の先頭打者がライトオーバーのスリーベースを打って、あっさり同点。さらに次打者のタイムリーでサヨナラ勝ち。
タイブレークって、怖いねえ、という感じ。
これで国士舘が勝ち点を獲得し、農大は今リーグ戦での最下位が確定したらしい。
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第2試合 日本大対専修大
2019.10.16 (水) 12時55分 府中市民球場
日本 000200000 2
専修 00000003X 3
[勝]住野、[敗]津高

4回表に日大がヒット、野選、四球で作った無死満塁のチャンスから、田中達の2点タイムリーヒットで先制。
一方の専大は、制球がばらつき気味の日大先発・吉松をつかまえられず、6回まで1安打。四球でランナーを出すが、拙攻で潰していた。
しかし日大も拙攻の連続で、抜け球が増えて限界ぽく見えた専大先発の佐藤奨から、6回7回に続けて2死満塁としながら物に出来ず。8回には専大2番手の住野相手に2死3塁として、ライトオーバーの当たりが出たが、打者走者が1塁を踏み損ねて、ここも得点出来ず。こういうことをやっていると、だいたいろくなことにならない。
8回裏に専大は、7回から登板していた日大2番手の津高から、ヒット2本と四球で1死満塁とした。ここで日大がリリーフに送った赤星は、いきなりストレートの四球で押し出し、まず1点。さらに池間に、あわや柵越えのライトオーバーのツーベースを打たれて2点を失い、逆転。
9回表は専大3番手の武田が、日大を三者凡退に打ち取り、専大が逆転勝ち。
これで専大が勝ち点を獲得して、首位の青学大と勝ち点1差で、来週の最終週は青学との直接対決だから、専大には優勝の目があるのかもしれない。レギュレーションを把握してないが(あんまりそこは気にしていない(^^;)。
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ちなみに、府中市民球場は昔から、時々前を通っていたから、一度試合を見てみたいと思っていて、ようやく念願かなった。まあ、この日の観戦は、東都2部を見に来たというより、この球場へ来るの方が目的だったので…(^^;。試合もいろいろと興味深かったが。
球場の仕様は、スタンドやネット裏の屋根は、よくある市営球場のレベルだが、スコアボードは立派。一応ナイター照明もある。サイズを見る限り、少し暗いのかもしれないけれど。
建物自体は古い感じがするが、しっかりメンテナンスはされている印象だった。
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ヤクルト戸田球場(10/13)

台風19号による大雨への対策で、10/13の3時過ぎに荒川から彩湖に水が大量に流入された結果、ヤクルト戸田球場は水没。
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自分が知ってる限り、ここが水没したのは、1999年の8月以来、20年ぶり。その年のスワローズのファームチームは、イースタンリーグの残り試合を、全部ビジター球場で消化したはず(ただし、ビジター球場開催でも、ホームゲームはホーム扱いで後攻になっていたと記憶している)。

なお、ここはあくまでも河川敷なので、非常時にはこうなるのが前提の球場。だから、時々見かける、ここに立派な設備の球場が欲しいという意見は、まるでナンセンスなんだけど、今回のこの事態で、そのことがいくらか周知されるといいと思う。

ちなみに2017年に導入された立派なスコアボードはこの有様。電動式なのに泥水をかぶっちゃったんで、相当メンテしないともう使えないんじゃないだろうかと思う。最悪、たった3年の命だった、ということもありうるか。もったいない。
時計が4時33分で止まっているのは、彩湖に水が流入し始めて次第に水位が上がり、このスコアボード自体か電源がやられちゃった時間じゃないかな。
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とりあえず、水はいつ引くのか、だな。

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J1リーグ第28節名古屋対大分

2019.10.5(土) 14時 パロマ瑞穂スタジアム
観客 17648人 主審 荒木友輔 副審 相樂亨村井良輔

 名古屋グランパス 1(0ー0)1 大分トリニータ
           (1-1)

 得点 52分 大分・三平
    90+1分 名古屋・赤崎

用事があってライヴでDAZNを見られず、夜になってから見逃し配信で見た。

名古屋の先発は、先週は3ボランチの一角に和泉が入っていたのがアーリアに代わっただけ。
ちなみに大分のボランチで、7月に名古屋から完全移籍した小林が出場。

立ち上がりの名古屋は、かなり慎重な進め方に思えたが、次第に攻勢を強めた。決定的な場面も作ったが、よりによって小林に決定的なシュートをプロックされるなどで、得点が入らない。
前半の後半になると、大分の攻撃も形になり始め、決定機を作られたが、そこは防いで、スコアレスのまま後半へ。
後半序盤にシステムを4-4-2に変更、さらにアーリアを和泉に代えて、事態の打開を図ったが、直後に大分のサイドからの攻撃で失点してしまう。
その後の名古屋は、何度となく、決定的なシュートに持ち込んだが、大分のゴール前の分厚い守備にことごとく跳ね返された。73分に前田を赤崎に代え、82分に米本をネットに代えたがゴールは生まれない。ロスタイムに突入し、ダメかと思った時間帯、中谷が上がっていき、さらにタッチライン際で粘った末に、ゴール前のネットに送ると、ネットが赤崎に繋いで、赤崎がシュート。大分DFに当たってコースが変わる幸運もあり、土壇場での同点ゴールが決まった。そのまま試合終了。

劇的な結末とはいえ、所詮引分けの勝ち点1ではある。0よりは全然いいのも確かだが。
慎重な立ち上がりにマッシモらしさが出ていたのかな?と思うが、大分の手応えの無さからか、次第にヤヒロの時と大差ない試合運びに移行してしまった印象。ボールを回して攻めあぐねる攻撃、甘いディフェンスからのあっさりした失点。準備時間が不足しているのは間違いないので、マッシモにプランがあるとしても、なかなかはっきり効果が見えないのは仕方ない、とは思うが。選手にはヤヒロのスタイルが、完全に浸透しているし。
あと、別の意味でヤヒロの責任と思うのは、大分に小林が行ってしまったことだなと。小林が大分のディフェンスに貢献していたのは、間違いない。これほどはっきり見える失敗って、そうそうない。
ただ大分は、ゴール前は鉄壁だったとはいえ、バックラインから前へボールを出していく所で、何度もミスを犯したし、これだけミスの多いチームから、ロスタイムの1点しか取れなかったというのは、やはり名古屋の攻撃面の問題が大きいと考えるべきだろうな。
ここでも、スキルを上げれば点は取れる、みたいなことばかり言って、それ以外の方策で得点力を上げることをしてなかったように思える、ヤヒロの罪深さを感じる。まあ、言わないだけで、裏ではやっていたのかもしれないが。結果が伴わなかっただけで。
最終的にはネットと赤崎で得点したから、選手交代が当たったことになるけれど、どうして赤崎は、こういう劇的な場面にならないと、なかなか得点出来ないのかな(^^;。好意的に考えると、最後まで諦めない姿勢の表れなのかもしれないけど。ネットに関しては、確かに彼は他の選手と違うリズムで球を出せるので、得点の可能性は上がるが、守備的には本当に雑だし、この試合でも短い時間の出場なのに、ヒヤッとする場面があった。こういう試合みたいに、得点しないとどうしようもない場面ならいいけど、それ以外では使って欲しくないな、やっぱり。

それにしても、とうとう16位と勝ち点2差で、完全に残留争いに踏み込んでしまった感じ。今年こそは大丈夫じゃないかなと、春先は思っていたのに。

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東都大学野球 東洋大対駒澤大(10/3)

2019.10.3 (木) 9時 神宮球場
東洋 000001000 1
駒澤 00100010X 2
[勝]上野、[敗]村上

1勝1敗での第3戦。

先発投手は駒澤が竹本、東洋が村上。春のリーグ戦でもこのカードを1試合見たが、その時も同じ対戦だった。
3回表に東洋大が、2安打1四球で2死満塁のチャンスを作ったが物に出来ず。その裏の駒澤大は、2死から四球で出た走者が牽制悪送球で2塁へ進み、林(琢)のタイムリーで先制点。
若干不安定感のあった竹本は、これで勢いが出たか4-5回はきっちり抑えたが、6回に四球とヒットで2死1-2塁から、小川にタイムリーを打たれて同点。
7回表の東洋大は、駒澤大のリリーフの越智、上野を攻めて、2死満塁に持ち込んだが得点出来ず。その裏の駒澤大、ヒットで出た走者を緒方がツーベースで返して、再度リードした。
駒澤大の3番手投手の上野は、やや制球にバラツキはあるものの、東洋大打線をしっかり抑え込み、結果的に9回までノーヒット(四死球は2)で無失点で投げきり、駒澤大が勝ち、勝ち点を獲得した。
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